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お知らせ
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2026.02.18学校生活卒業式各種表彰・同窓会入会式
2026年2月18日(水) 卒業式を明日に控え、本日は卒業式に関わる表彰が行われました。三年間の学校生活で、地道に活動を続けてきた方々の行いを称えたものでした。皆さんおめでとうございました。表彰式の後、令和七年度生同窓会入会式が行われました。今後は同窓生として、学校の様子を見守ってくれることを祈ります。明日は卒業式。いよいよ旅立ちの時が近づきました。 川嶋記念優秀賞藤田鉄平さん県知事賞柴田海翔さん私学協会賞緒方心美さん熊本県がんばる高校生表彰吉岡美羽さん図書館部会賞齋藤杏莉さん佐倉亮治さん高等学校保健会賞松永勇磨さん高松春花さん高等学校体育連盟賞小川遼人さん源愛結さん松島冴英さん山田壮基さん高等学校野球連盟賞村井亮太さん熊本県高校ラグビーベストフィフティーン藤原玲真さん宮崎龍斗さん高等学校文化連盟文化功労賞衛藤幸来さん牛嶌理さん高等学校文化連盟優秀芸術文化賞吹奏楽部吹奏楽連盟功労賞矢野こころさん商業課程成績優秀賞今村真逢さん
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2026.02.18学校生活専大熊本 × Helena High School
専大熊本×HelenaHighSchoolペンパルプロジェクト(第1弾)このたび、本校がアメリカ・モンタナ州のHelenaHighSchoolに送付したペンパル第1弾のお手紙に対し、現地の生徒の皆さんから心温まる返信が届きました。到着したお手紙は、校内で参加生徒に配布され、初めて海外の同世代から直接メッセージを受け取った生徒たちは、大きな喜びと感動をもって封筒を開いていました。本プロジェクトは、HelenaHighSchoolブライアン・ケスラー校長先生のご提案によりスタートした国際交流プログラムです。手紙を通じて互いの学校生活や文化を紹介し合い、継続的に交流を深めていくことを目的としています。英語でのやり取りに挑戦することはもちろんですが、それ以上に、生徒たちにとっては「遠く離れた友人ができる」という貴重な体験となっています。異なる文化や価値観を知ることは、教室の中だけでは得られない大きな学びです。現在、今年度卒業する生徒3名は、最後の手紙を送り、バトンを次の学年へとつなぎます。また、新たに3名の生徒が加わり、プロジェクトは第2弾へと進んでいきます。専修大学熊本玉名高等学校は、HelenaHighSchoolとの友情が末永く続き、両校の生徒にとって実り多い交流となることを願っております。今後の展開にも、ぜひご期待ください。 https://youtu.be/TEC83jLPTqU?si=yH5pe_FvwbSniIM7
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2026.02.13学校生活専修大学のAI講座を受講
2026年2月13日 専修大学ネットワーク情報学部オンライン授業を本校情報メディア科の生徒が受講しました。 今後ますます生活の中に取り込まれるAIについてご講義いただきました。
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2026.02.13学校生活パイロットコーポレーション回収プログラム
本校では2025年度SDGsの取り組みとして、授業で使用しているホワイトボードマーカーのインクカートリッジをリサイクルするという(株)パイロットコーポレーションの回収プログラムに協力しました。 職員室に回収BOXを設置し、1年間で3.6kgのカートリッジを回収し、(株)パイロットコーポレーションに郵送するとアップサイクルしてできたボールペンを返礼品として頂きました。このプログラムが2027年3月で終了するということで、後1年カートリッジ回収に取り組んでいきたいと思います。
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2026.02.06学校生活2学年 修学旅行 第5日
専修大学熊本玉名高等学校修学旅行【5日目(最終日)】 修学旅行最終日は、ホテルを出発後、浅草を訪れました。歴史ある街並みを散策しながら、お土産選びや観光を楽しみ、日本の伝統文化に触れる貴重な時間を過ごしました。 その後、お台場へ移動し、昼食をとりました。東京湾を望む開放的な景色の中で、仲間とともに旅の思い出を語り合いながら、楽しいひとときを過ごしました。 昼食後は羽田空港へ向かい、空路にて熊本へ帰着しました。長旅となりましたが、生徒たちは最後まで規律を守り、落ち着いた行動で全行程を無事に終えることができました。 夕方には学校へ到着し、充実した修学旅行の幕を閉じました。多くの学びと経験を通して、生徒一人ひとりが大きく成長を感じる修学旅行となりました。 保護者の皆様におかれましては、今回の旅行の送迎、誠にありがとうございました。どうぞご家庭で、生徒たちの様々な体験をきいてください。
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2026.02.05学校生活2学年 修学旅行 第4日
専修大学熊本玉名高等学校修学旅行【4日目】 修学旅行4日目は、ホテルにて朝食をとった後、各班ごとに都内での自主研修に出発しました。 事前に立てた計画をもとに、公共交通機関を利用しながら、観光地や文化施設などを巡りました。 生徒たちは仲間と協力しながら行動し、充実した研修を進めることができました。東京の街での体験を通して、社会性や自主性を高める貴重な機会となりました。 夕方にはホテルへ戻る予定です。様々な見聞を広め、学びと発見にあふれた実り多い一日となったことと思います。
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2026.02.04学校生活2学年 修学旅行 第3日 午後
専修大学をあとに、午後は横浜へ移動し、横浜中華街にて自由散策と夕食を楽しみました。友人同士で食事や買い物を満喫し、旅の思い出をさらに深める時間となりました。 夕方にはホテルへ到着し、翌日に備えてゆっくりと体を休めました。学びと観光の両面が充実した、実り多い一日となりました。
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2026.02.04学校生活2学年 修学旅行 第3日 午前
専修大学熊本玉名高等学校修学旅行【3日目】 修学旅行3日目は、早朝にホテルを出発し、山形駅から新幹線で上野へ向かいました。長距離移動となりましたが、生徒たちはマナーを守りながら行動し、順調に行程を進めることができました。 上野到着後は専修大学生田校舎を訪問し、キャンパス見学や大学の施設説明を受けました。 実際の大学生活をイメージしながら、進学への意識を高める貴重な機会となりました。 インスタグラムはこちら
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2026.02.03学校生活2学年 修学旅行 2日目
専修大学熊本玉名高等学校修学旅行【2日目】修学旅行2日目は、蔵王温泉にて清々しい朝を迎えました。朝食後はスキーウェアに着替え、開校式を行い、蔵王の雄大な自然の中でスキー研修がスタートしました。 インストラクターの指導のもと、まずは基本動作や安全確認から行い、初心者の生徒も安心して挑戦できる環境の中で研修が進められました。雪上でのバランスの取り方や滑り方を学びながら、転びながらも何度も立ち上がり、次第にスピードに慣れていく姿が多く見られました。 昼食はホテルにて温かい食事をとり、午後からも引き続きスキー研修を実施しました。午前中の練習の成果を活かし、より滑らかに滑走できるようになり、生徒一人ひとりの成長が感じられる時間となりました。 研修の最後には閉校式を行い、蔵王での貴重な体験を振り返りました。雪と自然に囲まれた環大な環境の中で挑戦することで、仲間と支え合う大切さや達成感を味わい、心に残る一日となりました。 インスタグラムはこちら
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2026.02.02学校生活2学年 修学旅行 1日目
2026年2月2日 専修大学熊本玉名高等学校修学旅行【1日目】修学旅行初日は、早朝5時20分に学校へ集合し、元気に出発しました。熊本空港から羽田空港へ空路で移動し、その後、新幹線に乗り換えて東北地方へ向かいました。 仙台駅到着後は、日本三景のひとつとして知られる松島を訪れ、美しい海と島々が織りなす絶景を見学しました。生徒たちは自然の雄大さに感動しながら、東北の魅力を肌で感じる貴重な時間を過ごしました。 石巻専修大学では、キャンパス見学に加え、東日本大震災をテーマとした講話を通して、防災や復興について学びました。人間教育学科の新福悦朗教授による「東日本大震災から学ぶ防災教育」、経営学部経営学科の丸岡泰教授による「災害復興ツーリズムのジレンマ」の講話を聴講し、震災の経験を次世代へどう活かしていくかについて深く考える機会となりました。 また、本校2023年卒業の服部竜馬さん、2024年卒業の荒牧幸邑さんが後輩のために参加し、自身の大学生活や進路について語ってくれました。先輩からの温かいメッセージは、生徒たちにとって大きな励みとなり、将来を考える貴重な機会となりました。 夕方には宿泊地である蔵王温泉へ到着し、ホテルにてゆっくりと体を休める予定です。長い移動の一日となりましたが、充実した体験と新たな発見に満ちた修学旅行の良いスタートとなりました。 インスタグラムはこちら



